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Stand by Me

2020-09-01

昔この映画を観てストーリーはなんとなく憶えていましたが、もう1度観てみました。
 
 ゴーディ、クリス、テディ、バーン。
 
4人が生まれ育った小さな町で英雄になるために、数日前に行方不明になった少年の死体を捜しに出かけます。
12歳の少年たちの繊細な心の描写や青春のきらめき、ふと懐かしくなったり、ぎゅーっと胸が痛くなったり、旅を通して一回り大きく頼もしくなる4人の姿とエンディングに流れる映画と同名の
「Stand by Me」に心底ジーンとします。
 
 あの12歳の時のような友達はもう二度とできない。もう二度と…。
という最後の言葉もとても印象的でした。
 
また彼らに会いたくなる、きっと何度も会いたくなる、そんな映画です。
 


 

 

宇野 真里絵

オータムのベストカラー

2020-08-30

こんにちは。
8月も終わり9月に入ろうとしています。
秋が来ますね。
本格的に出かけられるのはまだまだ先になりそうですが、マスクでメイクが思うように出来ない分
ファッションだけでも楽しみたいものです。
 
これからやってくる秋は服もアイテムも春夏に比べてグッと色味が抑えられ、深みがあって落ち着いたトーンのものが多く出てきますね。
 
パーソナルカラーがオータムの人にとっては
1番魅力を発揮出来る季節です。
 
さて、そんな中、先日ご来店いただいたお客様も
パーソナルカラーの診断結果がオータムだったのですが…
 


こちらがその時のベストカラーです。
 
どうでしょうか?
 
オータムというと、思い浮かべるのはその名の通り
秋の紅葉のような落ち着いた渋めのカラーをイメージする方も多いのではないかと思います。
 
けれど、オータムの中でも今回のように
鮮やかめで優しくくすんだ色が似合うタイプの方もいらっしゃるんです。
 
同じシーズンでも明るさや鮮やかさの違いによって本当に様々な色があるので
自分に似合うのはどんな色なのか。
たくさんの人に知っていただきたいなぁと思います。
 
現在、ホットペッパーからのご予約は受け付けておりませんので
ご予約、ご相談の場合はお電話か私のInstagramのDMからお願い致します。
 
 
☎︎0565-41-4646
 
instagram
@maripekori

 

宇野 真里絵

サッポロ一番

2020-08-30

 
 
と言えばやっぱり塩ラーメンです。
 


普通に食べてももちろん美味しいんですけど
この前思いついつ作ったアレンジレシピが
とても美味しかったので紹介したいと思います。
 
 
材料
サッポロ一番塩ラーメン、キャベツ、紫色玉ねぎ、ミニトマト、オリーブオイル
 
野菜はお好みで量を調節してください。
 
①キャベツを一口大に切ってコショウをふって炒める。
 
②紫玉ねぎを粗くみじんぎりにする。
 
③ミニトマトを半分に切る。
 
④ラーメンを袋に書いてある説明通りに作る。
 
⑤ ①〜③をラーメンにのせる。
 
⑥付属の白ゴマをふりかかけて
 オリーブオイルを回しかける。
 
⑦ブラックペッパーをふる。
 
 
あとはよ〜く混ぜて食べるだけです。
野菜も摂れるし絶妙な味わい!
ぜひ作ってみてください。

 

宇野 真里絵

夏の光

2020-08-30

夏の匂いや、色、光が好きです。
 
入道雲や見上げた樹々の隙間から見え隠れする太陽の日差し、葉の色も色濃く鮮やかで陽の光を受けて光っている。
 
川や海もキラキラしているし、夕暮れは時に泣けてしまいそうな程綺麗です。
 
今年はなかなか出かけられず、夏を満喫とまではいかなったけれど
 
夏の美しさを感じられたことを
幸せに思います。
 



 



 

 

宇野 真里絵

7DAYS IN HAVANA

2020-08-30

こんにちは。
お休みの前日は夜更かしして映画を観ていることが多い宇野です。
 
夏も終わりが近付き、名残惜しい気持ちで
夏を感じられる映画はないかな〜と探していたところ、こちらに惹かれて観てみました。
 
「セブンデイズインハバナ」
 
キューバのハバナを舞台に月曜日から日曜日の7日間のそれぞれの曜日を7人の監督が様々な視点で描く7篇のオムニバス映画です。
 
カリブの熱気、ラテンのリズム、鮮やかな街並み、
情熱的なダンスなど
ハバナの魅力が満載の素敵な映画でした。
登場する人物もそれぞれに愛着が湧き
曜日が進むごとに、今度はどんな人のどんな話なんだろう?と
ワクワクしながら最後まで楽しめました。
 


 


いつかキューバに行きたいな。
 
 

 

宇野 真里絵